FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

《2014東日本大震災復興志縁プロジェクト》


東日本大震災にて多くの人や物や事が奪われましたが、全国からのご志縁のおかげさまを持ちまして美しい棚田を再生するだけではなく、復興創生する事にしました。
宮城県気仙沼市本吉町小泉地区で 田舎体験しませんか!
景観の美しい棚田で農作業、収穫の喜びを体験していただくとともに、自然や親子のふれあいの場として、さらに第二のふるさとづくりに役立てていただければと棚田会員制度を実施し参加者を募集するものです。
[棚田区画]5区画程度※平成26年度は初年度にて荒れ果てた土地開墾からさせて頂きます。
[会員料金]1口 1万円※お一人5口まで可能です。
[契約期間]「棚田の再生作業」「田植え」~「稲刈り」は時間があればご参加下さい
[特 典]
1)収穫棚田米(新米)3kg※平成26年度は初年度にてまずはこの㌔数とさせて頂きます。
2)会員には春に三陸生わかめ・海藻類等、夏には海胆詰合わせ、秋・冬には採れた新鮮の魚介を進呈
※時期により海の状況等で発送が遅れたり中止する場合もございますので予めご了承下さい。
3)プロ(農家)による懇切丁寧な農作業の指導を行います。
4)棚田再生ボランティアのみの参加も可能で地元の方々とコミュニケーションが図れます。
[参加条件]1)「棚田の再生作業」に参加(草刈り等日常管理への参加歓迎)して頂きます。
※ご都合により農作業に参加できない場合は当方で作業を行います。
※日常管理は当方で行います。
2)途中退会の場合、料金は返還しません。(米・発送等の進呈も行いません)
3)ケガ等事故については自己責任とします。
[募集期間]春募集は平成26年5月末、夏募集は8月末、秋募集は11月末、冬募集は1月末まで募集開始にて先着人数に達するまで。
棚田会員料金振り込み先着順で募集区画に達した時点で締切りといたします。
[応募方法]棚田会員に参加を希望される方は、当方ブログ・フェイスブック・下記に掲載しているメールアドレスに
申込みに必要事項をご記入の上お申し込みいただくか
下記事項をご記入の上、ファクスにてお申し込み下さい。
順次、事務局からメールいたします。お振込先着順に100組の方を会員とさせて頂きます。
【記入事項】①氏名(代表者)②年齢(代表者)③口数④参加人数(うち、小学生以下の人数)⑤参加形態(個人,
家族,グループ)⑥住所(代表者)⑦電話番号(代表者)⑧E-Mail(代表者)
※学校等の団体につきましては下記TEL又はE-Mailで事務局にお問い合わせください。
●ボランティア応募及び会員のお問い合わせ先は、
*名称*
東日本大震災復興支援市民活動ネットワーク宮城
*住所*
宮城県
*TEL*
0226-25-7174
*FAX*
0226-25-7174
*E-mail*
rina.s1203@docomo.ne.jp
*担当者名*
芝原 里奈
宮城県【海辺の棚田の再生志縁活動】
ワンポイントチェック
1日だけでOK,初心者歓迎!,学生さん歓迎!,友人と一緒に参加可
開催期間
2014年4月19日~2014年5月31日
募集期間
2014年4月07日~2014年4月30日
お申込方法
メール rina.s1203@docomo.ne.jp
定員
男性20名 女性20名 ※各高校、各大学のサークル、ゼミ等のグループ参加も可能
対象者
・平成26年3月日現在、満12歳以上(中学生以上)の方で心身共に健康な方 ※中学生・高校生は未成年保護者承諾書必要 ・現地集合、現地解散が出来る方
※最寄駅からの送迎(有料)も可 ・自己管理、自己責任において減災体験活動・避難所体験活動が出来る方 ・現地でのボランティア業務に理解
ボランティア活動参加費なし※有償となるツアー、滞在に関して詳細は事務局にご確認して下さい。
場所
小泉地区放棄耕作地棚田/小泉ふれあい工房
担当者からのコメント
海辺の棚田をもう一度全国の皆さんの力添えで一緒に作りたいのです。
震災後、3年も作られていない棚田は雑草が生い茂り、あの豊かな黄金色の稲穂が揺れていた面影は、今では幻のようです。
当時、ここのおじいさんは、地域でも今では珍しくなった昔ながらの米作りをかたくなに守って、米作りをしていた人でした。そして、いつも冗談を言いながらも、ゆったりと、そよ風のようにのんびりと、さらには棚田との会話をするごとく米作りをしていたように見えました。しかし、津波で家も農具もなくなり、「しばらく田んぼも無理だな。」と言っていたのですが、急に体調を崩し、帰らぬ人となってしまいました。
あれから3年、ふと、棚田を見て思いました。 あのときの黄金色の稲穂をもう一度見てみたい。 あのときの米をもう一度見たい。 そして、
あのときの風を感じてみたい…と。
かくいう私も、家も農機具も田んぼもすべて流されて失ってしまいました。しかしながら、あの頃の棚田に戻したいという想いは残り続けています。
全国からのこの趣旨にご賛同いただければ、ご理解、ご志縁をよろしくお願い致します。
宮城県気仙沼市本吉町平貝 小泉中学校仮設住宅 小泉ふれあい工房 斎藤 盛
《活動内容》
海辺の棚田の再生に必要な作業、棚田作りの大工、農作業活動
《集合場所》
小泉ふれあい工房(宮城県気仙沼市本吉町登戸) 原則、現地集合、現地解散(気仙沼駅、くりこま高原駅、仙台駅送迎希望者応相談可能 (但し送迎費有料)
《お申し込み方法》 メールでお願いします
お名前、年齢、所属学校名、電話番号、メールアドレスを記載の上、「海辺の棚田の再生志縁活動募集の件」とタイトルをつけ、メールでお申込みください。
《その他》
料金補足説明 ドームハウス滞在可能 短期から長期滞在可能 滞在は、小泉自然楽校の事業で実施している「避難所体験」内にてできます。
滞在費有料。巻き風呂入浴可能。仮説トイレあり。ただし、使用することで発生する電気代、くみ取り費用、自炊するための材料費用等、運営するための費用負担あり。
※希望による被災地ガイド体験プログラム、減災談話等有料
■○*.。+o●*.。+o○*.。+o●*.。+o○*.。+o●*.。+o○*.。+o●*+○*.。+o●*.。○*.。+o●*.。+o○*.。
+o●*+○*.。+o
【一般社団法人KOTネットワーク本吉/本吉復興エコツーリズム推進協議会事務局】
住所〒988-0333 宮城県気仙沼市本吉町平貝8-32電話・ファクス 0226-25-7174
く現地お問合わせ窓口〉担当 二宮 く総合お問合わせ窓口〉
担当 中村MAIL:kotnetwork@gmail.com 事務局用 データ集積用 24H可)
○*.。+o●*.。+o○*.。+o●*+○*.。+o●*.。+o○*.。+o●*+○*.。+o●*.。+o○*.。+o●*
--
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
【小泉自然楽校事務局】
〒988-0321 宮城県気仙沼市本吉町小浜小泉自然楽校気付
く総合お問合わせ窓口及川〉
MAIL:koizumisizengakukou@gmail.com
事務所電話:070-5018-1023
小泉自然楽校フェイスブック http://www.facebook.com/
小泉自然楽校ブログ http://ameblo.jp/koizumishizengakkou/
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
スポンサーサイト

棚田再生ボランティアの募集

宮城県 【海辺の棚田の再生志縁活動】
海辺の棚田をもう一度全国の皆さんの力添えで一緒に作りたいのです。 震災後、3年も作られていない棚田は雑草が生い茂り、あの豊かな黄金色の稲穂が揺れていた面影は、今では幻のようです。 当時、ここのおじいさんは、地域でも今では珍しくなった昔ながらの米作りをかたくなに守って、米作りをしていた人でした。そして、いつも冗談を言いながらも、ゆったりと、そよ風のようにのんびりと、さらには棚田との会話をするごとく米作りをしていたように見えました。しかし、津波で家も農具もなくなり、「しばらく田んぼも無理だな。」と言っていたのですが、急に体調を崩し、帰らぬ人となってしまいました。 あれから3年、ふと、棚田を見て思いました。 あのときの黄金色の稲穂をもう一度見てみたい。 あのときの米をもう一度見たい。 そして、 あのときの風を感じてみたい…と。   かくいう私も、家も農機具も田んぼもすべて流されて失ってしまいました。しかしながら、あの頃の棚田に戻したいという想いは残り続けています。 全国からのこの趣旨にご賛同いただければ、ご理解、ご志縁をよろしくお願い致します。           
宮城県気仙沼市本吉町平貝 小泉中学校仮設住宅 小泉ふれあい工房 斎藤 盛

[条件] ・平成26年3月日現在、満12歳以上(中学生以上)の方で心身共に健康な方 ※中学生・高校生は未成年保護者承諾書必要 ・現地集合、現地解散が出来る方 ※最寄駅からの送迎(有料)も可 ・自己管理、自己責任において減災体験活動・避難所体験活動が出来る方 ・現地でのボランティア業務に理解があり、農業志縁ボランティア活動に関心のある方 [募集期間] 2013年5月31日(土)まで

[情報詳細]
■活動内容 ●海辺の棚田の再生に必要な作業、棚田作りの大工、農作業活動
■活動日時 2013年4月19日(土)〜5月31日(土)
■定員 男性20名 女性20名 ※各高校、各大学のサークル、ゼミ等のグループ参加も可能

■集合場所 小泉ふれあい工房(宮城県気仙沼市本吉町登戸) 原則、現地集合、現地解散(気仙沼駅、くりこま高原駅、仙台駅送迎希望者応相談可能 (但し送迎費有料) ★JR東日本BRバス 仙台〜柳津東北本線、柳津〜陸前小泉駅下車徒歩10分程度 へのJRの最寄駅は柳津駅までです。 柳津駅からは振替の路線バス(BRT)をご利用ください。 各バス停から主要施設までのアクセスは小泉自然楽校ナビマップをご参照ください。http://kotnet.info/koizuminatureschool JR東日本お問い合わせセンター:050-2016-1600 気仙沼線BRT営業所:0226-41-0012 http://www.m-kankou.jp/kankou/wp-content/themes/strage/train-bus_routemap.pdf ★ミヤコ—バス 小泉小学校入口バス停下車徒歩30分程度 仙台駅からの小泉小学校入口までのバス路線案内です http://www.miyakou.co.jp/cms/express/desc/14/

■活動場所 小泉地区放棄耕作地棚田/小泉ふれあい工房
■宿泊 小泉自然楽校ドームハウス/小泉ふれあい工房※応相談
■参加費 ボランティア活動参加費なし※有償となるツアー、滞在に関して詳細は事務局にご確認して下さい。

■主催団体 小泉ふれあい工房/一般社団法人KOTネットワーク本吉http://kotnet.web.fc2.com/index.html

■お申し込み方法 メールでお願いします お名前、年齢、所属学校名、電話番号、メールアドレスを記載の上、「海辺の棚田の再生志縁活動募集の件」とタイトルをつけ、kotnetwork@gmail.comまでメールでお申込みください。 〒988-0321 宮城県気仙沼市本吉町小浜小泉自然楽校気付 TEL / FAX メールアドレス kotnetwork@gmail.com担当:中村

■その他 料金補足説明 ドームハウス滞在可能 短期から長期滞在可能 滞在は、小泉自然楽校の事業で実施している「避難所体験」内にてできます。 滞在費有料。巻き風呂入浴可能。仮説トイレあり。ただし、使用することで発生する電気代、くみ取り費用、自炊するための材料費用等、運営するための費用負担あり。 ※希望による被災地ガイド体験プログラム、減災談話等有料 ■お問合せ 東日本大震災復興志縁市民活動ネットワーク宮城ボランティア事務局 [連絡先電話番号] 芝原 080-1233-3310 [連絡先メールアドレス] rina.s1203@docomo.ne.jp [その他連絡先] 芝原 080-1233-3310  [情報元URL]  https://www.facebook.com/kot.network

④ご志縁のお願い

《気仙沼市本吉町・漁港再建志縁》
宮城県沿岸部三陸の海では、漁業が盛んに行われていました。
津波から3年が経とうとしている今、漁師さんたちは漁港の再建に向けて、1つ1つ積み上げ立ち直そうと踏ん張っていらっしゃいます。
地元の未だに船を港におろせていない漁師より、必要なものの情報が届いています。また、おろすための装置購入にかかる志縁金のご協力も歓迎いたします。
※漁港の再建がなされていない為に、3年近く経っても未だに1度も海に浮かべられていません。

・漁港漁船運搬するためのキャリア、船台(気仙沼市本吉町二十一浜漁港に船を上げ下げするための船台1基・約20万)
・仮設プレハブ2基 または購入・輸送にかかる費用(1基・約50万〜および輸送費)(気仙沼市本吉町二十一浜漁港)
・わかめ、めかぶの詰め込みボランティア及び全国販売ボランティア及び、今後の販売先(気仙沼市本吉町二十一浜漁港)ともに漁港の再建のため。

③ご志縁のお願い

《地域交流志縁・販売用テント志縁》
仮設住宅では、現在地域コミュニティの崩壊や、交流の場所がないために新たな関係づくりも難しいといった状況が多く聞かれています。東北地方では、まだまだ緊急時に対しても備えておかなければいけません。横のつながり、地域の結びつきがなければ、緊急時において、適切な行動・対応は難しいと考えます。

・テント 15万円〜 
(地域住民の交流場所として使用します。運動会等で使用しているもの。中古可。風雨をしのげ、20人程度が入れるもの。横幕などがあるとありがたいですが、テントのみでも構いません。)

小泉ふれあい工房志縁の募集先

《全国の企業との連携事業》
志縁募集先としては、以下のような企業様を募集しております。

①地元の食品会社様
「小泉オリジナルお菓子」を作るための原材料が必要です。具体的に足りないものは小麦、胡桃、砂糖、その他です。これらの原材料を少しでもご提供いただける団体、企業様を探しております。

②建設会社、工務店様
Ⅰ)水周り
 小泉恊働作業場には、上下水道のインフラがまだ何も整っていません。とくに厨房施設が恊働作業場の主な作業場所となるため、上下水道の施工、設置と厨房の施工にご協力いただける工務店様を探しております。
ⅱ)家屋、作業場
 恊働作業場を建てるにあたり、必要な資材がほとんど未調達です。そのため、建設に必要な資材のご提供をいただける工務店様を探しております。

③ガス会社様
 恊働作業場には厨房を作るため、ガスが必要となります。そのため、恊働作業場のガス配管にご協力いただけるガス会社様を探しております。

④電気会社様
 恊働作業場には電気も必要です。そのため、恊働作業場の電気施工の施工にご協力いただける電気会社様を探しております。

⑤ホームセンター様・厨房設備会社様・製氷機会社様・キッチンシステム会社様
 恊働作業場に作る厨房は、「小泉オリジナルお菓子」を大量生産することを目的としておりますので大掛かりなキッチン設備が必要となります。そのため、業務用のシステムキッチン設備のご提供をいただけるホームセンター様を探しております。

④広告会社様・個人クリエーター様
 恊働作業場で作られた「小泉オリジナルお菓子」を全国展開するためには、買っていただく方々に認知されやすく、また記憶に残りやすいパッケージがあれば多くの方に買っていただけるのではないかと考えています。「小泉オリジナルお菓子」の商品イメージを手がけていただける広告会社様、また個人のクリエーター様からのご応募を求めております。

⑤印刷会社様
 「小泉オリジナルお菓子」の商品イメージを包装紙に印刷していただける印刷会社様を探しております。

⑥包装会社様
 「小泉オリジナルお菓子」の包装紙、パッケージのご提供をいただける包装会社様を探しております。

⑦ラジオ、テレビ局様
 「小泉オリジナルお菓子」販売を宣伝してくれる地元のテレビ、ラジオ局様を探しております。

②志縁のお願い

《小泉ふれあい工房志縁》
「一般社団法人KOTネットワーク本吉」が、今回の3回目に入る現地において、最も重要と考える地域格差の是正、震災による人口流出や国の政策と地域政策のミスマッチによる激甚被災地における新しい起業家の支援激減を防ぐべくプロジェクトです。

今回は、第一弾として本吉町小泉地区における、今後の生活資金、集団移転資金を少しでも稼ぎたい方々への少しでも雇用の一助となればと考え、お菓子・総菜工房施設として、小泉恊働作業所ログハウスを設置致します。この施設が作られる背景は、小泉地区の被災された方々の経済収入の問題があります。津波によって住居や農耕器具など、生活必需品を全て流されてしまった地元の方々が、小泉地区の仮設住宅、みなし仮設住宅にはたくさん住まわれています。そのため、この方々は日々の収入を得る手段が非常に限られており、定職に就く事もままならないことも多いです。

しかし生きていくためには、補助金だけでなく自ら経済的収入を得て自立することが必要です。2年後の集団移転を間近に控えているということもあり、被災者の方々一人一人が経済的に自立することができなければ、真の復興には繋がっていかないでしょう。このような経済的自立を被災者の方々が自力で達成していく手段は、地元民自身がモノづくりに携わり、それを買ってもらうことが最も現実的な手段だと考えます。

例えば、地域の特産品、民芸品等を作り、それを売ることによって経済的な収入を得ることが可能になるでしょう。規模は小さいかもしれませんが、そうした家内工業を地道に育成していくことにより、地元民の雇用を生み出すこと、定期的な経済収入を生み出すことが出来るでしょう。さらには小泉地区内でお金がが流れる仕組みを生み出し、経済復興にも繋がっていくでしょう。経済的な効果を考えるだけではなく、地元民が職に就くことで自信を取り戻し、精神的な自立を促すという効果をもたらすことも出来ると考えています。

この作業場では「地産地消」にこだわり、「小泉オリジナルお菓子」(※現在はネット上で名称は伏せさせて頂きます)という地元のお菓子にこだわり、全国の方々に販売する事で全国展開する計画を立てております。その「小泉オリジナルお菓子」を全国規模でのお菓子として知ってもらうための第一歩として、小泉恊働作業所ログハウスの設立を実施しております。小泉ふれあい工房にて、地域の方々の自立の第一歩を目的として内職の作業場として推進します。

仕事に繋がるスキルアップ、また、お店を持ちたくても場所がない、借りられないという方の作業場所として提供し、作業場所で作ったものを委託販売する、などの活用方法も計画しています。

★この事業のために、必要な物品を集めています。(使用できれば中古でも可)
・作業用長机5〜10台(ものづくり作業に使用します)
・椅子40脚〜50脚(ものづくり作業に使用します)
・大看板2枚 デザイン依頼・購入すれば15万
・幟旗、幟竿、幟台 各20個 デザイン依頼・購入すれば20万
・調理台 5台(現地の方々の仕事場を作る・復興イベントでの調理設備に) 購入すれば5万×5台
・エンジン式薪割り機 1台 購入すれば中古 100万
・チェーンソー 2台 1台購入すれば5万程度
・刈り払い機 2台 1台購入すれば3万円程度
・ものづくりプロジェクト案 募集!(スキルやアイディアの提供をお願いします)

※次の記事にも続きます。

①ご志縁のお願い

※下記の志縁・購入にかかる志縁金、助成金、ファンド申請、お金を集めてくれるサポートをしてくれる人、日本の仲間や新たなるご縁を求めております。

《小泉自然楽校 海楽校リニューアル・山楽校ニューオープン志縁》
平成24年度より本格始動するために運営、営業、研修準備、平成25年度に運営している小泉自然楽校を移設、本格的な減災体験、避難所体験、自然体験施設としてリニューアルさせる事と、より多くの海外や全国の方々と一緒に創り上げる、運営に共に携わる施設として再構築を推進、平成27年度の本吉町の生活道路であり、南三陸と本吉を繋ぐグリーンロード完成と合わせて、地主の土地と木材を活用した恒久的なログハウス施設として、全ての材料、食材を地産地消にて活用する宿泊・飲食・日帰り風呂がある複合施設を推進。

《海楽校リニューアルオープン・山楽校オープンプロジェクト》
・ウッドデッキ100畳分(山楽校オープンプロジェクトでの移設先に設置)
・ドームハウス2棟、ドームテント1棟、大型風呂小屋1棟解体移設(大工作業道具一式、解体作業備品等)
・野外炊事場施設建築(100坪の敷地に野外炊飯するための施設設計、セルフビルドでのログハウス)
・調理台3〜4台(現地の方々の仕事場を作る、復興イベントでの調理設備に)
・エンジン式薪割機1台
・チェーンソー2台
・刈り払い機2台
・ログハウスプロジェクト案募集!(セルフビルドするためのスキルやアイディア、大工作業含めて提供お願いします)
ツイッター
フェイスブック
プロフィール

kotネットワーク

Author:kotネットワーク
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
カテゴリ
天気予報
 
カレンダー
03 | 2014/04 | 05
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 - - -
検索フォーム
RSSリンクの表示
KOTネットワーク本吉
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。